会社案内

会社概要

商号 ニッコー化成株式会社
NIKKO KASEI CO.,LTD.
設立 1964年(昭和39年)2月1日
所在地
本社
〒146-0082
東京都大田区池上8丁目23番5号
TEL:03-3759-7281 / FAX:03-3759-6712
敷地面積:495㎡
厚木事業所
〒243-0801
神奈川県厚木市上依知750
TEL:046-245-5881 / FAX:046-245-0199
敷地面積:2,640㎡
結城事業所
〒304-0823
茨城県下妻市五箇221-22
TEL:0296-44-5100 / FAX:0296-44-5150
敷地面積:16,500㎡
資本金 払込資本金 2,800万円
役員 代表取締役社長 中仙道将人
代表取締役専務 渡邉英春
常務取締役 白川一男
監査役 中仙道幸子
従業員数 36名
取引金融機関 さわやか信用金庫:品川支店
三井住友銀行:蒲田支店
商工中金:大森支店
東日本銀行:矢口支店
三菱東京UFJ銀行:池上支店
みずほ銀行:蒲田支店

沿革

昭和39(1964)年 2月 日幸工業(株)〔現社名~(株)ニックス、現本社~横浜市〕の支援を得て、東京都台東区上野5-13-1に当社を設立、プラスチック製品の販売を開始。(設立資本金 3,000千円)
昭和39(1964)年 6月 発泡スチロール製品の販売を開始。(払込資本金 9,000千円とする)
昭和40(1965)年 10月 本社を東京都大田区矢口1―12―7に移転。
昭和48(1973)年 4月 本社屋を現住所に新築移転する。
昭和54(1979)年 9月 神奈川県厚木市に厚木工場(事業所)を新設する。
昭和55(1980)年 2月 払込資本金 18,000千円とする。
昭和61(1986)年 10月 払込資本金 23,000千円とする。
昭和62(1987)年 7月 茨城県結城郡千代川村(現、下妻市)に結城工場(事業所)を新設する。
昭和63(1988)年 8月 払込資本金 28,000千円とする。
平成15(2003)年 9月 厚木工場が道路用地へ収用のため、厚木工場を閉鎖し、隣地(現住所)へ厚木事業所を移転する。
平成16(2004)年 12月 結城事業所にホビー用塗料等の充填加工工場(防爆タイプ)を新築し、新規事業の生産を開始する。
平成18(2006)年 5月 『ISO 14001:2004』の登録認可を受ける。(登録番号:EMS/R81/0245)
平成19(2007)年 9月 結城事業所の既存建物改修工事を行い、一般充填加工ラインを新設し、充填加工範囲の拡充を図る。
平成21(2009)年 10月 結城事業所に射出成形品部門を新設し、成形機等の設備を導入して、経済産業省管轄の新連携事業のコア企業として、微生物分解釣り用ワーム類や、特殊原料による耐震マット類、高性能搬送トレー類等の生産を開始する。釣り用ワームは、国内各地の展示会等に出展し販売を全国的に展開する。<輸出も一部開始>
平成25(2013)年 5月 結城事業所のホビー用塗料充填加工ラインの自動ラベラー機を得意先の支援により、入替え更新し生産効率の改善を図る。
平成25(2013)年 5月 結城事業所に真空成形部門を新設し、既存建物改修工事を行い真空成形設備を導入し生産を開始する。
平成30(2018)年 4月 『ISO 14001:2015』の更新を受ける。

事業案内

有機溶剤等の
充填加工
有機溶剤
可塑剤
塗料等の小分け充填加工
(アッセンブリー含む) 防爆タイプ設備使用
受託充填加工
(液体:粉体等)
洗剤
消毒剤
防臭剤
芳香剤等の液体
粉体の受託充填加工(アッセンブリー含む)
医薬部外品
化粧品
家庭用品
雑貨の製造販売及び輸出入
生分解性樹脂製品
その他
合成樹脂製品全般
生分解性樹脂製品の研究開発
発売中=「新連携計画認定商品~釣り用ワーム」
各種樹脂(プラスチック)の射出成形品
真空成形品
中空成形品
押出成形品
各種工業用品・各種容器・各種雑貨類・その他
発泡スチロール等
発泡樹脂製品及び
各種包装資材
発泡スチロール等成形品
梱包用緩衝材
保温、保冷各種容器
建築用部材
工業用断熱材
食品トレー類
段ボール類
パルプモールド類
各種ポリ袋類
その他
複合加工品 プラスチック成形品+金属加工品等の組立加工製品
(主にホビー用塗装器具類)
各種素材の組み合わせ(複合)の組立加工品
(電気機器、情報機器等を含む)
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